まあ、正直どうでもいい話。

今日は中間面談。まず前段として中間面談の必要性を問われ、「もともと俺は要らないと思っている」なーんて「もともと要らない」ものに時間を取られる私の身にもなってよと思うし、「俺」っていいなさんなと思う気持ちを抑えながら適当に相槌をうって時間を過ごす。どうやら過度な期待を私に対して抱いており、その期待に応えてくれるよね、という話みたいだが、いやいや知ったこっちゃありませんよという印象しか持てなかった。多分、私が抑えるべき人間の1人であるという認識はあるみたい。別にそれはどうでもいい。